【2016/07/01】障がい者雇用を支援する取り組み

モリマーグループは、デザイン名刺の作成を障がい者雇用に取り組む株式会社仙拓に依頼致し、障がい者雇用の推進に貢献致します。

【2016/05/13】「平成28年熊本地震」により被災されました皆様に
心よりお見舞い申し上げます。

皆様の安全と一日も早い復旧をお祈り申し上げます。

【2016/04/01】モリマープレシジョン㈱代表取締役社長の交代のお知らせ

4月1日付けにて森 修が代表取締役社長に就任致しました。つきましては、社業発展のために全力を尽くし また皆様のご期待に添えますよう努力いたす所存でございます。なにとぞ前任者同様に格別のご指導ご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます。なお、田伏 英嗣は、代表取締役社長を退任されましたことをご案内致します。

【2016/02/09】モリマーキャスティング㈱の設立のお知らせ

日本モリマー㈱は、浴槽を成形する引佐化成(浜松市)から事業を買収し、新しい子会社「モリマーキャスティング株式会社」を設立致しました。

【2015/11/01】Molymer Polytec(Thailand)Co.,Ltd 事務所移転のお知らせ

このたび、11月1日より新事務所にて営業を開始する運びとなりましたのでご案内致します。今後とも何卒倍旧のご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。

新所在地



479 Moo 4 Bangpoo Industrial Estate Soi 1B,
Sukhumvit Road, Tpraksa, Amuang,
Samutprakarn 10280, Thailand
電話・FAX番号   :   TEL 023-240-029   FAX 023-240-028

【2015/10/30】モリマーサム樹脂工業㈱代表取締役社長の交代のお知らせ

モリマーサム樹脂工業㈱は、10月29日付けにて取締役 森 修が代表取締役社長に就任致しました。 つきましては、全力を尽くし社業の一層の発展を期し、精励いたす所存でございますので引き続き特段のご指導ご鞭撻のほどよろしくお願いします。 なお、太田茂氏は、代表取締役社長を退任されましたことをご案内致します。

【2015/10/23】北斗通信株式会社を系列化

日本モリマー㈱は、10月22日付で通信機器用部品およびFRP(ガラス繊維強化プラスチック)の成形加工、 販売を事業とする北斗通信株式会社の全株式を取得し、系列化致しました。モリマーグループとして今後大きなシナジー効果が期待出来ます。 なお同社は同23日付で社名を「モリマープレシジョン(株)」に変更しました。

【2015/04/15】モリマーエスエスピー㈱東京支店事務所移転のご案内

モリマーエスエスピー㈱東京支店は、4月25日(土)移転致します。 これを機に社員一同心を新たに一層の努力をいたす所存でございますので、今後とも倍旧のご愛顧とご指導を賜りますようお願い申し上げます。

移転先住所



〒103-0027
東京都中央区日本橋三丁目2番9号 三晶ビル 3階
電話・FAX番号   :   合成樹脂事業部  東京合成樹脂部
TEL(03)3275-1545   FAX(03)3275-1548
GRP事業部 東京営業部
TEL(03)3275-1547   FAX(03)3275-1549
※電話番号とFAX番号は変更ございません。
移転時期2015年4月25日(土)
業務開始日2015年4月27日(月)

【2015/04/01】モリマーエスエスピー㈱代表取締役社長交代のお知らせ

モリマーエスエスピー㈱は、4月1日付けにて森修平代表取締役社長が代表取締役会長に就任し、梅原正光常務取締役が代表取締役社長に就任致します。 森修平は、日本モリマー㈱の代表取締役社長として国内外で展開しているモリマーグループ15社の経営に専念し、新体制においては新社長のリーダーシップのもと引き続き飛躍的な成長を目指し、モリマーならではのビジネスを数多く創造いたしてまいります。

【2015/02/16】モリマープレミックス㈱伊賀太陽光発電開始について

モリマープレミックス㈱伊賀にて太陽光発電を開始致しました。
発電規模:306kw
発電開始:2015年2月
上記新設により既存設備を合わせて合計1メガワット(1,000kw)を超える発電設備と
なり、モリマーグループは今後共太陽光発電事業に取組みます。

【2015/01/01】桐乡茂利马塑化有限公司の操業開始のお知らせ

杭州保利泰克塑化有限公司は、会社移転と社名変更により1月より移転地にて、操業開始致しました。
新所在地と新社名をご案内致します。

社名



桐乡茂利马塑化有限公司
(TONGXIANG MOLYMER PLASTICS&CHEMICALS CO.,LTD.)
所在地  


:  


浙江省桐乡市经济开发区发展大道2133号
(Economic Development Zone Development Road NO.2133, Tongxiang, Zhejiang ,China. P.C.:314500)
TEL0573-8818-0082
FAX0573-8818-0085
董事長西村 洋(NISHIMURA HIROSHI)
総経理渡辺 広和(WATANABE HIROKAZU)

【2014/12/25】日本技研工業(株)、モリマーサム樹脂工業(株)を系列化

日本モリマー(株)は、12月25日に家庭用ゴミ袋他のプラスチック袋卸の日本技研工業(株)(東京都)と、大型容器成形メーカーのモリマーサム樹脂工業(株)(大阪府)の過半株式を取得し、系列化致しました。日本モリマーグループは、今回の2社系列化により取り扱う製品群も増え、国内外の多様なユーザー向けに各種プラスチック製品を提供する 総合プラスチックメーカーとなりました。日本国内8社及び海外6社のグループ連結売上高は350億円となり、今年度を第2の創業年とし、来年以降、総合プラスチック企業としての新たなステージを目指します。

【2014/11/26】モリマーコンポジット株式会社 地域の次世代育成支援対策

モリマーコンポジット株式会社は、地域の次世代育成支援対策に貢献します。

計画期間 : 平成26年11月26日~平成37年3月31日までの10年間
内容   : <目標>地域の子供の工場見学及び若者のインターンシップの受け入れを行う。
対策   :●平成26年11月~ 検討会の設置及び受け入れ体制についての検討開始
      ●平成27年6月~ 受け入れを行う工場や部署への説明及び受け入れ体制の確立
      ●平成27年8月~ 工場見学及びインターンシップの受け入れを開始
                  社内掲示板などにより取組内容を社員へ周知

【2014/08/04】ガラスフレーク社製品の販売中止のお知らせ

モリマーエスエスピー(株)は、各事業の見直しの結果、英ガラスフレーク社(Glass Flake LTD.)製品の販売中止を決定致しました。
9月末日の販売中止を予定していますが、現在庫の完売次第(追加輸入は致しません)となりますので、終了時期は早まる可能性も御座います。ご愛顧いただきましたお客様には、大変ご迷惑をお掛け致しますが、ご理解、ご協力の程宜しくお願い致します。

【2014/07/31】モリマーコンポジット㈱中郷第二太陽光発電開始について

モリマーコンポジット㈱中郷工場にて、第二太陽光発電を開始致しました。
発電規模:244.8Kw
発電開始:2014年7月
尚、今回の設備に対し既に増設を行っており、2014年9月内には306Kwの発電規模となります。

【2014/06/20】杭州保利泰克塑化有限公司の会社移転と社名変更のお知らせ

杭州保利泰克塑化有限公司は、現所在地の再開発のため、移転する運びとなりました。
また同時に社名変更を行い、これを機に社員一同気持ちを新たにし、皆様のご期待に沿うべく倍旧の努力をしてまいる所存でございます。
今後とも一層のご支援ご鞭撻を賜りますようよろしくお願い申し上げます。

【2014/06/13】日経産業新聞にて、タイ 射出成形会社について紹介されました。

日本モリマー㈱は、タイ 射出成形を行うムネカタ・タイ・プラスチックスを系列化し、自動車向け精密部品の成形加工を本格的に開始致します。

【2014/05/22】タイ 射出成形会社を新たに系列化

日本モリマー㈱は、5月15日にタイの射出成形会社であるムネカタ・タイ・プラスチックスの株式(ムネカタ保有の全株式)を取得し、系列化致しました。
昨年7月にタイの射出成形加工グループ(現TSモリマーを柱とするグループ3社)を買収し、今後増大する高技術の自動車部品の需要に対応する為、TSモリマーに隣接するムネカタ・タイ・プラスチックスを系列化し、今後TSモリマーと同様高精密の自動車部品の成形を行います。又、タイ国内で熱硬化性成形材料を製造するモリマー・ポリテック(2005年設立、アマタナコン工業団地)をムネカタ・タイ・プラスチックスの工場敷地内に移転し、集中管理による効率生産を行うと同時に、熱硬化性においては、成形材料の生産のみならず、その成形までの川下展開を行います。
日本モリマーグループは、日本国内6社、タイに4社、中国2社、台湾1社を擁し、グループ連結売上高は現在280億円ですが、今回のタイ企業の系列化と、アジア地区での積極展開により350億円を目指します。

【2014/04/01】2014年度太陽光発電事業について

モリマーエスエスピー(株)は、2014年度太陽光発電事業については、次の新規設置を計画しております。

① 太陽光発電設置場所:モリマーコンポジット㈱工場屋根部(北茨城市)
(ア) 発電規模:250kw
(イ) 発電開始時期:2014年6月
② 太陽光発電設置場所:モリマープレミックス㈱配送センター屋根部(伊賀市)
(ア) 発電規模:300kw
(イ) 発電開始時期:2014年12月

上記新設により、既存設備を合わせて合計1メガワット(1,000kw)を超える発電量となります。モリマーグループは、引き続き太陽光発電の普及と脱温暖化対策にむけて取り組みます。尚、二酸化炭素排出抑制量は、年間約500トン-CO2となり、これは38,000本の杉の木を樹林したのと同じ効果となります。

【2014/01/01】モリマープレミックス(株) 2013年322.5トンのCO2削減達成

モリマープレミックス(株)は、A重油からガスボイラーへの変更に伴い2013年は322.5トンのCO2削減を達成しました。これは、約23,000本の杉の木を植林したことと同じ効果となります。
2014年も引き続きCO2削減を行ない環境にやさしい企業として取り組んでいきます。

【2013/12/13】2014年1月1日付けで、TIK MANUFACTURING CO.,LTD はTS MOLYMER CO.,LTDへ社名変更致します。

2014年1月1日付けで、TIK MANUFACTURING CO.,LTD はTS MOLYMER CO.,LTDへ社名変更致し、TIKグループであるTIK (CHACHOENGSAO)CO.,LTDは、同日TS MOLYMER (CHACHOENGSAO) CO.,LTDへ社名変更致します。
モリマーグループの一員としてグローバルビジネスを強化しさらなる成長発展を目指していくことを目的として2014年1月1日に社名変更致します。今後とも一層サービスの向上や安心安全な製品の提供を目指して努力して参りますので、皆様の変わらぬご支援ご愛顧をいただきたく、よろしくお願い申し上げます。

【2013/10/01】日本モリマー(株) タイの精密射出成型事業を買収

成長著しい中国・東南アジア地区での事業展開を促進している日本モリマー㈱は、7月に、タイにて主に自動車部品の成型を行っているTIK MANUFACTURINGの買収を完了し、同社を柱とするTIKグループ3社を系列化いたしました。 本件により日本モリマー㈱グループは、国内6社、海外6社(グループ連結売上高250億円)となり、熱硬化性からエンプラまでの成形を行い、また、従来の柱であった住宅向に加え、自動車・家電向けなど幅広い分野での拡大を目指します。

【2013/07/12】太陽光発電事業におけるCO2削減

2013年度二酸化炭素排出抑制量は、年間255トン-CO2を見込んでおり18,200本の杉の木を植林したのと同じくらいの効果を見込んでおります。

【2013/04/12】台湾プラスチックとの取引強化(樹脂、フィルムを拡販)

台湾プラスチックと関係の深い株式会社ハタナカの畑中会長を最高顧問として迎え、台湾プラスチックとの取引関係を強化。今後日本だけでなく、中国や東南アジアの日系企業向けに樹脂やフィルムを拡販致します。

【2013/04/12】日刊工業新聞に太陽光発電架台について弊社が紹介されました。

モリマーエスエスピー 太陽光パネル部材参入 FRPで軽量架台
繊維強化プラスチック(FRP)を使った太陽光発電パネル架台を開発。
軽量化と耐塩性で太陽光パネル部材の全てでFRP化を検討する。

【2013/02/12】化学工業日報にウォータジェット切断システム等についてモリマーグループが紹介されました

モリマーグループ ウォータージェット切断システムなど中国で新規ビジネス育成
モリマーグループは、中国においてタッチパネル用強化ガラスを加工するウォータージェット切断システムと壁紙、ユニットバスの3つの新規ビジネスを育成していく。

【2012/12/10】積層強化ガラス・ウォータージェット切断システムの提案

弊社では、2012年11月25日~27日の日程にて深セン第九回国際タッチパネル展示会に出展をいたしました。
多数の皆様にご来訪いただき、誠に有難う御座いました。
主な展示内容は、OGS用強化ガラスの積層加工設備(ソリューション)に関する内容でした。
特に化学強化ガラス(ゴリラガラスⅡ)を積層で加工できるソリューションとして皆様に高い関心を示して頂きました。

【2012/11/01】深セン第九回国際タッチパネル展示会11/25~11/27期間に出展します。

弊社では、2012年11月25日~27日の日程にて深セン第九回国際タッチパネル展示会に出展をいたします。展示内容は、主にOGS用強化ガラスの加工設備(ソリューション)に関するものでパネル写真や映像、加工サンプルを中心にした展示を予定しております。
この機会に是非ともご来場賜りますよう宜しくお願い申し上げます。

【2012/10/31】(株)デコリアを子会社化しました。

弊社は、壁紙メーカーの(株)デコリアの第三者割当増資を引受し、同社を子会社化いたしました。現行の壁紙ビジネスの強化に加え、今後はモリマーグループと連携し、壁紙を海外向主力商品と位置付け、拡販に努めます。

【2012/06/28】2012年度 第8回中国(上海)国際触摸屏展覧会7/18~7/20期間に出展します。

弊社では、2012年7月18日~20日の日程にて第八回上海国際タッチパネル展示会に出展をいたします。
展示内容は、主にタッチパネル用強化ガラスの切削加工設備に関するものでパネル写真や映像、加工現物見本を中心にした展示を予定しております。この機会に是非ともご来場賜りますよう宜しくお願い申し上げます。

【2011/12/01】日本モリマー(株)代表取締役変更のお知らせ

日本モリマー(株)は、今年12月1日付けで代表取締役 森 修 が会長に就任し、代表取締役副社長の 森 修平 が新たに代表取締役社長に就任致しました。なお 森 修平 は、モリマーエスエスピー(株)の代表取締役社長のまま日本モリマー(株)の代表取締役社長を兼任致します。

【2010/05/10】台北事務所を新設致しました

弊社は、今年5月10日に台北事務所を新設。現地の有力石化メーカーからの樹脂原料及び製品の日本への輸入拡大を目指すと共に、併せて兄弟会社の森修国際貿易(上海)有限公司と新設の台北事務所を拠点に、日・中・台の双方向取引を柱とするアジア地区全体の取引拡大に努めます。

【2010/04/01】モリマーコンポジット株式会社 地域の次世代育成支援対策

モリマーコンポジット株式会社は、地域の次世代育成支援対策に貢献します。

計画期間 : 平成22年4月1日~平成25年3月31日までの3年間
内容 : <目標>地域の子供の工場見学及び若者のインターンシップの受け入れを行う。
対策



 : 



●平成22年4月~ 検討会の設置及び受け入れ体制についての検討開始
●平成22年6月~ 受け入れを行う工場や部署への説明及び受け入れ体制の確立
●平成22年8月~ 工場見学及びインターンシップの受け入れを開始
             社内掲示板などにより取組内容を社員へ周知

【2010/04/01】新営業組織の御案内

弊社は今年4月1日をもちまして、合成樹脂事業部の内FRP原料・製品を取り扱っていた部門と、旧ジーアールピー産業株式会社のガラス繊維を中心としたFRP事業を引き継いだGRP事業部とを、(新)GRP事業部として一体化いたします。また、併せて同日付けで、合成樹脂原料・製品の総合商社化という弊社目的に沿い、電子材料や各種工業薬品等を取り扱う機能製品事業部と、従来の合成樹脂事業部とを、(新)合成樹脂事業部として統合いたします。

弊社といたしましては、今般の営業部門再編後も、上記の両新組織にて企画提案力、機動力という弊社の特長は継続しつつ、国内外に培われた情報および調達・販売のネットワークを活かし、より一層お取引先様各位のニーズに応えて行く所存でございます。

お取引先様各位におかれては、従来に増して格別のご指導とご愛顧を賜りますよう、よろしく御願い申しあげます。

【2009/08/27】9月7日よりモリマーエスエスピー(株)ジーアールピー産業(株)東京支店が移転します

移転先住所





〒103-0027
東京都中央区日本橋2-2-6 日本橋通り二丁目ビル11階
TEL:03-3275-1545 FAX:03-3275-1548
TEL03-3275-1545
FAX03-3275-1548

【2009/06/26】オーシーヴィー ジーアールピー産業(株)の株式買収の件

モリマーエスエスピー(株)(本社:大阪市中央区)は、7月1日付けで、世界的なガラス繊維メーカーであるオーウェンス コーニング(本社:米国オハイオ州トレド)の関連会社で、ガラス繊維、その加工品及びFRP関連製品の販売会社であるオーシーヴィー ジーアールピー産業(株)(本社:東京都港区)の全株式の購入を発表しました。
又、同じく、オーウェンス コーニンググループのオーウェンス コーニング製造(株)及びオーシーヴィー津(株)のヤーン・ガラスクロス・小幅マットの加工委託及び販売も、モリマーエスエスピー(株)が譲り受けたことも発表しました。

モリマーエスエスピー(株)は、中期計画に掲げた事業戦略の一つであるFRP事業の更なる強化、成長を目指す戦略のもと、当社得意の建材、産業用成形品を中心とした川下分野に加え、オーシーヴィー ジーアールピー産業(株)の強みであるガラス繊維、その加工品、原料等を中心とした川上分野への展開も可能になり、販売チャンネル、取扱商品の拡大における相互補完を図り、お客様のあらゆるFRPのニーズにお応えする商社を目指します。
また、併せてFRP以外の合成樹脂・化学品・電子材料等の既存営業部門とのシナジー効果も期待しています。
尚、オーシーヴィー ジーアールピー産業(株)は、ジーアールピー産業(株)へ社名変更し、本社管理部門はモリマーエスエスピー(株)内へ移転しますが、営業部門は東京・大阪ともに従来の所在地および体制で、またオーウェンスコーニンググループ会社の製品をはじめ、従来の取扱製品及び上述ヤーン・ガラスクロス・小幅マットの販売はジーアールピー産業(株)が継続します。

以上

【2007/04/01】機能製品事業部が発足

機能製品事業部が発足いたしました。

主な取扱商品電子材料等
TEL06-6267-1524

【2006/02/20】モリマーポリテック(タイランド)を設立

モリマーグループにて福井(日本)、杭州(中国)で行う、家電機器用モーター、自動車部品等に使用されるBMC(Bulk Molding Compound)製造の第3拠点として、2005年8月モリマーポリテック(タイランド)をタイ・チョンブリ県のアマタナコーン工業団地に設立しました。タイを初め、今後、東南アジアで見込まれる家電機器及びモーター、並びに、自動車部品の生産の拡大に対応するべく、先ず500リッター容量のニーダー3機、付帯装置及び試験設備を中国、日本から輸入し、3年以内にニーダー最低3機の追加導入、並びに、年間生産量6,000トンを予定しております。

設備の据付け〜試運転が完了し、現在、試作〜量産へと進めております。

社名Molymer Polytec (Thailand) Co., Ltd.
住所700/439 Amata Nakorn Industrial Estate Moo.7 T. Don Hua Roh, Muang Chonburi 20000, Thailand
電話番号038-454-965〜6
FAX番号038-454-967
設立2005年8月
資本金1,500万バーツ
代表取締役森 修平
事業内容湿式・乾式プレミックス(BMC)、BMC成形品の製造・販売

【2005/06/27】新たなライセンスビジネスを展開

2005年6月18日モリマーエスエスピー(株)はライセンスビジネスとして、2005年6月18日公開の話題映画「バットマン ビギンズ」(配給:株式会社 ワーナー・マイカル)とタイアップし、「バットマンポータブルDVDプレイヤー」を製造・販売しています(インターネット限定販売)。

【2005/06/23】モリマーエスエスピー(株)がISO14001認証を取得

モリマーエスエスピー株式会社は、本年1月5日より住友商事グループのマルチサイト方式による国際環境規格「ISO14001」の認証取得を目指し、環境改善活動に取組んできました。その活動内容が評価され、6月18日、本社及び東京支店において国際環境規格「ISO14001」の認証を取得しました。

登録番号JQA-EM0451
認証機関財団法人 日本品質保証機構 (JQA)

【2005/03/31】モリマーエスエスピー(株)の増資実施

2005年3月31日モリマーエスエスピー(株)にて新株を発行し、既存株主が引き受け、以下の資本構成となりました。

資本金92,515千円
株主モリマーグループ 51%
(日本モリマー株式会社26%、有限会社ハナブサ25%)
住友商事プラスチック株式会社 49%

【2004/06/07】日本テレビ番組でFRP製のいす

モリマーキンキ(株)のSMC製いすが去る6月6日(日)18時から全国放送された日本テレビの報道番組「真相報道バンキシャ!」でとりあげられた。 放送内容は、プロ野球福岡ダイエーホークスの杉内投手が、試合でノックアウトされた口惜しさから、腹立ちまぎれにダッグアウト内のSMC製のいすに両拳をたたきつけた結果、両手の指を骨折した事件をとりあげ、元プロボクシング世界チャンピオンのガッツ石松と全くの素人が拳でものをなぐる時の指の当たり方の違いを示して、杉内投手の骨折の原因を究明したものである。

番組では、スタジオに「杉内投手が拳をぶつけて骨折したのと同じいす=アナウンサーの説明、以下同じ」を持ち込んで、「このいすはガラス繊維に不飽和ポリエステル樹脂を浸透させたFRPと呼ばれる強化プラスチックで出来ている。特長は硬くて錆びずに腐らない」と説明したうえ大型ハンマーで力まかせにたたいてもビクともしないことを示し「杉内投手にとっては相手が悪かった」とコメントした。 この番組で使われたのがモリマーキンキ(株)のSMC製のいす(連結式のF21型)で、昭和高分子(株)のSMCを使い、モリマープレミックス(株)で成形したもので、画面には「協力=モリマーキンキ株式会社」のスーパーも映し出されていた。

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